松城ゼミナール|松ゼミNEWS
メンビジュアル
2025年3月18日

静大附属中学から浜松北高へ|学力レベルと塾選びのポイント

サムネイル

静岡大学附属中学校(通称:静大附属中)は、浜松市内でも学力の高い生徒が多く集まる中学校として知られています。

実際、卒業生の多くは浜松北高校などの上位進学校へ進学しており、地域でも特に教育熱心なご家庭が多いのが特徴です。

このようなハイレベルな環境においては、学校の授業に加えて、適切な学習サポートや塾の活用が欠かせません。

静大附属中の学力レベルと通塾状況|早期対策が鍵

静大附属中のカリキュラムは、公立中学と大きく異なるわけではありませんが、周囲の生徒のレベルが非常に高いため、日々の授業や定期テストも高得点争いになります。

さらに、高校受験に向けた意識も早くから高まる傾向があり、1年生や2年生のうちから塾に通い、受験準備を始めるケースも少なくありません。

静大附属中生に多い塾利用|佐鳴予備校と併用する理由

実際に、静大附属中の生徒の多くは「佐鳴予備校」などに通い、5教科の全体的な学習対策を行っています。

ただし、それだけでは不十分と感じるご家庭もあり、特に英語に関しては「もっと深く学ばせたい」「読解や構文の理解をしっかり強化したい」というニーズが強くなっています。

英語塾は松城ゼミナール|附属中から大学受験まで対応

松城ゼミナールでは、こうした静大附属中の生徒さんのニーズに応え、英語に特化した指導を行っています。

  • 読解・文法・英作文の強化
  • 高校入試レベルよりも先を見据えた英文読解
  • 英検対策(準2級・2級)

河合塾出身講師による指導で、大学受験までを視野に入れた体系的な英語学習が可能です。

また、少人数制で一人ひとりの理解度に合わせた丁寧な指導を行っているため、「ただの解説で終わらない」「実践力が身につく」とご好評をいただいています。

高校受験・大学受験を見据えた英語塾選びのポイント

静大附属中の生徒は、単に高校合格を目指すだけでなく、その先の大学受験を見据えて早期に学習基盤を築くことが重要です。

英語はその土台となる教科であり、読解力・表現力をしっかり育てておくことが将来の進路選択に大きく影響します。

松城ゼミナールでは、そうした長期的視野での英語指導を行い、保護者の皆さまからも高い評価をいただいています。

【よかったら、一度体験に来てみてください】

松城ゼミナールでは、体験授業や個別相談も随時受け付けております。
「少し話を聞いてみたい」「塾の雰囲気を知りたい」という方も、お気軽にご相談ください。

▶ 詳しくはこちら → 松城ゼミナール公式サイト